【ラーメン西ちゃん】第7食 丸石サイクル”ペットポーター”ホイール寿命 2018/05/03
丸石サイクルのペットポーター。
2009年当時、8万円超したペット用自転車(最新モデルをネット通販で買うと5万円超)。
最近は、自転車をバックに切り回しただけでチェーンが外れるようになり、毎日、装着し直している。
同時に、チェーンが緩いとギアが入らなくなり、特に下り坂を走行するときに大きな支障が出ている。
交通流に従えず、他の車両との接触の危険もある。
また、前輪タイヤの空気抜けが早まり、3日~4日でタイヤが柔らかくなる。空気のバルブに問題があるのか、タイヤそのものがパンクしているのかわからない状態。
午前中、一睡もしない状態で、最寄りの自転車屋に持参した。
まず、チェーン外れとギアが入らない原因について、自転車屋が言うには、後輪がグラグラしているからだそうな(ホイール寿命)。走行中にチェーンがカバーと接触してカラカラ異音がするのもホイールの不具合に起因していた。チェーンの緩みをなくし、ホイールと本体を締め直したところで、ホイールを交換しなければ、数日で元の状態に戻ってしまう。
後輪タイヤは、リムやスポークに故障は見られず、どうやらハブに原因があるみたいだ。

過去1年間、毎日20km~30kmも走行しているのだから、ガタも来る。
自転車屋さんは「ホイールが寿命だから気分を一新して。でも、この自転車はデザインも珍しいしそれなりに価値があるから、どうします?」と訊いてきた。
要するに、選り好みしなければ、ホイール交換するより、新しい自転車を調達した方が安く済むという。
ホイール交換だけで16000円~20000円。
「新しい自転車は買わないで、ホイール交換します」と答えた。
自転車のカゴも独特で、大きな荷物を運ぶにはもってこいだし、タイヤ径が小さくて、速度も遅いが、元手も高いし、破棄する気にはならない。
お店に在庫がないので、ゴールデンウィーク明けにメーカーから取り寄せるそうだ。
丸石サイクルから取り寄せるのか、市販品なのか、よくわかりませんが。
とりあえず、ホイール交換までは、応急的に、後輪タイヤとチェーンを締め直して乗ることになった。
そうそう、前輪タイヤは、ホイール交換までは手付かずです。
自宅で空気をパンパンにして出向いたのに、お店で空気を抜いて入れ直されたければよい、タイヤが柔らかくて走りにくいぞ。

寝る時間が欲しいので、ランチはラーメンを食べずに、松屋でプレミアム牛めしを食べた。

夜は西ちゃん
醤油ラーメン500円
ライス100円
【ラーメン西ちゃん】第7食 丸石サイクル"ペットポーター"ホイール寿命https://t.co/zSCApL6wXy
醤油ラーメン500円
ライス100円 pic.twitter.com/yEAOM8Vaea— ラーメンファーストの会 (@ramenfirst_mtmt) 2018年5月3日






