【中華そばむら田】第1食 志奈そば田なか・麺処篠はらが採用する柴沼醬油醸造をベースとした中華そば 2018/11/30
コンビニが日本に上陸した頃、目黒警察署横にセブンイレブンが開店した。
当時、松本家では、セブンイレブンとマクドナルド(現在の目黒店とは違う場所)が上陸したときは、大きな話題になった(笑)
今夜はセブン銀行が使いたくて、目黒警察署横のセブンイレブンに立ち寄った。
そのとき、時刻は18:40頃。
中華そばむら田は開店していなかった。
一度は利用したいと思いつつ、ラーメン二郎目黒店さえ素通りして、幼少から利用している田丸を優先してきた。
だが、今宵こそ・・・
18:45、セブンイレブンで買い物を済ましたら、中華そばむら田がオープンしていた。

券売機でメニュー確認。
定番メニュー「中華そば(醬油・並)750円」をチョイス

店内をみていると「三陸沖」「宮城県」等、東日本大震災の被災地ご出身の店主のように感じた。

そして柴沼醬油醸造の暖簾が飾られている。
志奈そば田なか、麺処篠はらがイチオシで使っている深い醤油です。
コクがあってうまいです。
また、細麺を想像していたが、羽田製麺のモチモチしたノーマル麺でした。




