【ひのとり 東京東陽町本店】第1食 もう振り返らない日本橋 2019/03/19
明るい時間に日本橋に訪れたのは、昨年の箱根駅伝(2018年1月3日)以来ではないだろうか。
「過去」を振り返ってはダメだ。
当時、「受け入れる」ことを避けて、自ら離れていったのだから。
しかも、公言していた統一地方選も降りることになり、今更、合わせる顔もない。

夕方、17km離れたら東陽町まで行かねばならなくなった。
日中の永代通りは、外堀通りからの交差点の多さに泣かされる(外堀通り・江戸通り・中央通り・昭和通り・新大橋通り・葛西橋通り・三ツ目通り)。
飯田橋までは順調だった走行も、結局、70分かかってしまった。
現地に着くと、早速「ひのとり」へ。
中途半端な時間なので、これが昼夜兼用になる。
メニュー(券売機)

人気No.2メニュー
濃厚鶏白湯らーめん780円
“濃厚”をネーミングするスープの中でも、こちらのお店はかなりこってりしている。
中毒性ではないので、ハマることはないが、美味しいです。





