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【東京がむしゃら】第101食 2019年記念すべき700杯目 “さらば赤とんこつラーメン”~東京がむしゃらファイナル営業!(2020年より無期限休業へ) 2019/12/30


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【アルバム】社会保険労務士 松本祐徳 メディア実績(2013~)

著書『図解とQ&Aですっきりわかるマイナンバーのしくみ』(宝島社)=33,000部=トーハン調べ2015/11/4週間ベストセラー単行本ビジネス書6位
共著『入門 マイナンバーの落とし穴ー日本一わかりやすい解説』(毎日新聞出版)=10,000部
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『週刊エコノミスト2019/4/9号』(毎日新聞出版)2019年4月1日発売「特集:始まる!働き方改革法 」”素朴なギモン”2テーマ寄稿

『週刊エコノミスト 2018年7月17日号』(毎日新聞出版)2018年7月9日発売「特集:変わる!労働法」最大枠2テーマ3頁寄稿

『週刊エコノミスト 2018年2月20日号』(毎日新聞出版)2018年2月13日発売「特集:みんなの労働法」最大枠2テーマ5頁寄稿

『週刊エコノミスト 2015年9月15日特大号』(毎日新聞出版)2015年9月7日発売「特集:マイナンバーがやって来る!」最大枠5頁寄稿

講演

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東京都知事小池百合子さんにテレビで紹介されました!

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2019年ラーメン700杯到達記念!
だが、今宵は寂しい日でもある。
無鉄砲の深夜ブランド「東京がむしゃら」は本日をもって無期限休業に突入する。
過酷な勤務形態に、がむしゃらを掛け持ちしてきた無極の店長がギブアップ。
関西から代わりのスタッフが来る予定だったが、頓挫してしまい「無期限休業」することになった。
無鉄砲本社広報部から正式なステートメントが発せられない理由は「閉店」と言ってしまうと、お客さんが離れてしまうからだ。
一度離れたお客さんをリカバリするのは難儀という。
その点を恐れており、ハッキリしないのです。
0:40先頭で到着。

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さらば!赤とんこつラーメン!
黒とんこつもお別れだが、世で最も好きな赤とんこつをオーダーした。
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タバスコ大量投下&粉チーズ投入!

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替玉 150円
赤とんこつ最後の替玉投入シーン!
タバスコ&粉チーズ追加投入

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思い出の東京がむしゃら
①仕事帰りに、②深夜飛び起きて、③土砂降りの雨の中、④真冬・真夏に、⑤台風のときでも、出勤するかの如く自転車で通い続けた東京がむしゃらとも今夜でお別れです。
今年の最多利用者(2019年のみ76回利用)である私に、篠井英介店長が何度も何度も深々とお辞儀をし、無極の店長が深々とお礼を伝えに来た。

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<<<がむしゃら データベース>>>
【麺】
白とんこつらーめん(スタンダード・標準麺と細麺から選択可) 750円→780円
黒とんこつらーめん(マー油入り・細麺のみ)750円→780円
茶とんこつらーめん(魚介・細麺のみ)750円→780円
赤とんこつらーめん(トマト・標準麺) 850円→880円・・・「金土限定」制度廃止→10/14レギュラー化(数量限定)
【トッピング】
替玉(ねぎ・くずチャーシュー少々おまけ付) 150円
※赤とんこつのみ選択可(①ねぎの代わりにトマトとくずチャーシュー ②標準麺と細麺)
大盛 150円
半熟味玉 100円
チャーシュー増し 250円
【サイドメニュー】
自家製ギョーザ(焼)(6個) 420円
ごはん(おかわり自由) 250円→260円
ごはん(中) 160円
【テイクアウト(お土産)】
無鉄砲とんこつ生ラーメン 780円→800円
激辛高菜 270円→300円
ニンニク正油 210円→250円
【飲料】
生ビール(中) 530円→550円
チューハイ(レモン・梅) 370円→390円
ラムネ 210円
【営業時間】
①2019/07/09より暫くの間、1時間短縮(火曜から土曜25:00~27:00)
②2019/12/29をもって無期限休業
※日・月定休