【カネキッチン】第33食 松屋椎名町店の飯盛機(冷え冷え・カピカピライスの正体) 2019/02/18
未明の松屋椎名町店。
食券を購入し着座すると、2オペのうち1人のスタッフがやってきた。
無言で歩み寄り、食券を切って、無言で去って行った。
「いらっしゃいませ」という言葉さえない。
豚バラ焼肉定食550円を持ってきた。
ぼそぼそと文字数にすると5,6文字を喋って厨房へ戻って行った。
しかし、この飯。
国産米を売りにして客寄せしている割に、冷え冷えで、しかも水分がなくカピカピだ。
冷めたコンビニ弁当のライスや、スーパーの総菜売り場の冷めたライスを思い浮かべて下さい。
ひと言、苦情を言いたいのと、冷え冷え・カピカピライスの原因が訊きたくて、直接、松屋に確認した。
エリアマネージャーによれば、冷え冷え・カピカピライスの原因は、飯盛機にあるという。
深夜で客入りが悪いので、飯盛機の回転がよくない。
従って、機器の出口付近にあるお米が冷めてしまう。
通常は、温めなおして提供するようマニュアル化しているが、2人の店員が作業を怠ったということだ。
なお、店を出るときにも「ありがとうございました」なんて言葉はない。
どこで、どのような教育を受けて、どんな人生を歩んできたら、こんな糞レベルの人間が完成するのだろう・・・
採用した店にも問題があるが、多くは外人と日本人2人の資質の問題であると思う。
醤油らぁめん780円
味玉ハーフサービス




