【オールドラーメンショップ逆流】第35食 大盛サービス2連食(茹で上がり合計900g計)1杯目「黒胡麻担々ラーメン」…きょん様から”常連顧客認定”を受ける! 2020/09/14
「土日祝日通し営業」
ダイヤグラムが本店と同じであると大きな勘違い!
昨日15:34頃訪問したら、やってなかった。

本日、逆流に来店したら、きょん様から「すいませんでした」と謝られてしまった。
きょん様には、久しぶりに訪れた本店の感想を伝えた。
「元々、本店に通っていたのに、久しぶりに行った本店では、”ビギナー一見さん”でした」
本店は女子店員中心シフトになっていて、逆流の方がある意味本店みたいだ。
そりゃそうだ。
逆流では、元々本店で主力だったきょん&イルデスカラス2人をシフトしているのだから。
それと「(夏の呪文)麺が少なくて」
券売機で大盛券を探したけど見つけられず、追加オーダーするのもめんどくさくて、最初に提供されたものをそのまま食べて帰った旨報告。

「いつの間にか、逆流の常連になってるような…」とぼやいたところ、きょん様から「十分常連です」と、逆流常連認定を受けることに!

まず、本日の1杯目は
黒胡麻担々ラーメン(生麺300g大盛サービス) 1030円
※茹で上がりは1.5倍≒450g
2020投資額累計37210円
2020/9/14 476杯目
煮干そば流。/オールドラーメンショップ逆流 2020利用回数35回(2020年投資額累計37210円)
月限定=オーナー
日替限定=きょんhttps://t.co/gcl1RQYi1C
大盛サービス2連食
1杯目は月限定
焙煎2回
黒胡麻担々ラーメン(生麺300g) 1030円
※茹で上がりは1.5倍≒450g#主殿板橋本町 pic.twitter.com/hgh2GMkDJQ— 頂点補食者 (@ramen_de_sinus) September 14, 2020
「病みつきになりそう」と伝えたところ、味の秘訣は「黒胡麻を2回焙煎している」という。
逆流の限定メニューについて
①月限定は”松田優作”手塚オーナーの創作
②日々のゲリラ限定はきょん様の企画
ということだ。
黒胡麻担々ラーメンは「月限定」なので松田優作の作品です!

煮干そば流。アクセスマップ
北区上十条1-13-2
2020/7/1オープン 逆流 アクセスマップ
〒115-0056 東京都北区西が丘3丁目1
メディア実績ページリンク
【アルバム】社会保険労務士 松本祐徳 メディア実績(2013~)
著書『図解とQ&Aですっきりわかるマイナンバーのしくみ』(宝島社)=33,000部=トーハン調べ2015/11/4週間ベストセラー単行本ビジネス書6位
共著『入門 マイナンバーの落とし穴ー日本一わかりやすい解説』(毎日新聞出版)=10,000部


『週刊エコノミスト2019/4/9号』(毎日新聞出版)2019年4月1日発売「特集:始まる!働き方改革法 」”素朴なギモン”2テーマ寄稿
本日(4/1)発売
2019年4月9日号 週刊エコノミスト
特集「始まる!働き方改革法」https://t.co/HFzTRxVziU
P32 素朴なギモン
3 休日のメールは労働時間? 使用者の「指揮命令下」
4 「管理監督者」の定義は? 「名ばかり」は該当せず
■社会保険労務士松本力事務所 代表 松本祐徳(豊島区) pic.twitter.com/IopRlMBsdn— 暴れん坊将軍徳川吉宗(徳田新之助の『自転車で寄り道の旅』) (@ramenfirst_mtmt) 2019年4月1日
『週刊エコノミスト 2018年7月17日号』(毎日新聞出版)2018年7月9日発売「特集:変わる!労働法」最大枠2テーマ3頁寄稿
#週刊エコノミスト 7月17日号「変わる!労働法」では、社会保険労務士の松本祐徳氏が、残業代などの算定基礎に加えなくてよいと思いがちの #手当 の誤解を分かりやすく説明しています。 pic.twitter.com/D1ald91mop
— 週刊エコノミスト編集部 (@EconomistWeekly) 2018年7月9日
『週刊エコノミスト 2018年2月20日号』(毎日新聞出版)2018年2月13日発売「特集:みんなの労働法」最大枠2テーマ5頁寄稿
未払い賃金などの賃金債権の時効はこれまで2年でしたが、今後延長されるかもしれません。そうなれば請求金額は膨大に。会社の経営を直撃するかもしれません。https://t.co/G5uKKZ1sqH pic.twitter.com/V9mqUmuiVQ
— 週刊エコノミスト編集部 (@EconomistWeekly) 2018年2月15日
『週刊エコノミスト 2015年9月15日特大号』(毎日新聞出版)2015年9月7日発売「特集:マイナンバーがやって来る!」最大枠5頁寄稿






