【夢占い】自分らしさを圧し殺される環境に辟易している心理状態「芸能人が上席として現れる夢」★2023/9/3(日)5:56 2023/09/03
今の環境にいてもメリットはない(オレの将来のために執着する必要もない)
【夢のシチュエーション】
設備稼働立会のため屋外現場に赴任。
久しぶりに茜と再会した。
夢の中でも曰く付きの関係のまま。
お互いに一言も会話しない。
だが、険悪にならずに雰囲気はよかった。
茜は他の男子社員とともに設備の稼働チェックをしていた。
とても元気で明るい表情が印象的だ。
一箇所目の立会を終えた。
直ぐ近くの路地を通行止めにして、生ゴミにまみれながら川野が設備を動かしていた。
川野はブルーワーカーでうちの会社での身分は非正規雇用。
夢の中にも関わらず、生ゴミの臭いがして「臭え」と声を出して鼻を摘んでその場から走り去った。
2箇所目は同じメンバーでイノアックの印刷センターへ行った(実在しない)。
茜は一部の同僚と先に現地に向かっていた。
受付でデヴィ夫人と接触。
彼女はイノアックの秘書室長だった。
奥扉に通されると、高校の同級生の理恵と後輩の紀恵が事務員として働いていた。
彼女たちは一緒にいて楽しかったし、当時のオレにとってはとても気の合うよい人だった。
社会人になった20代後半、友達として再会し、何回もご飯を共にした。
彼女たちは知らず知らずのうちに本気になっていた。
オレも中途半端な形で恋愛していたのだ。
オレには京子がいたから、オレから縁を切った。
室長は柄本明。
柄本明との挨拶で、オレは夢の中でも学生と社会人の2WAYとして活躍していることを自認した。
更に奥の部屋に入ろうとしたとき、理恵と紀恵がオレをチラチラ見ていた。
奥に入るや、オレは先行して稼働立会を行っていた同僚たちに「過去に付き合っていた女が2人並んで座っている…どちらもこの会社以外の場所で知り合った人だ。彼女たちに嫌なことを思い出させるから、オレとの接触を避けるようにしてあげて欲しい」とお願いした。
一箇所目の現場では赤の他人扱いをしていた茜が中途半端な形で別れた女性の話題を耳にしてしまいとても気にしていた。
「まだオレのことを忘れていない」
ところで、こちらの立会設備はおにぎり生産機。
茜は他の若手社員たちと楽しそうに稼働ラインに入っていた。
茜は働きやすさや設備能力をチェックするため、ラインに加わっていた。
【夢占い】芸能人が会社の上席として現れる夢
自分らしさを圧し殺され、自制心を求められていることを示す警告夢。
自己顕示欲が強い人やワガママな人間のサポートにまわり、我慢を強いられている状況に、心身ともに疲れ果てています。



