【麺場らせん-RASEN- 東長崎】第56回 麻辣の刺激が出しゃばらない激ウマ「らせん式牛担々麺」&LINEウォレット特典「カットポークステーキ丼」(付録:”暴将”徳川吉宗「小松菜命名のお話」) ★2025/12/27(土)18:30 2025/12/27
小松菜の命名者は”暴れん坊将軍”徳川吉宗
きゅうこつくんがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!
きゅうこつくんがやって来ると、お客さんがYah Yah Yahと熱狂する!
お昼のご来店ありがとうございました🙇♀️
気まぐれ限定♪
【らせん式担々麺】販売中❣️夜の部は18時オープンです。
ぎゅうこつくんが待ってるよ♪ pic.twitter.com/VBcI95vELy— 麺場らせん-RASEN-牛骨らーめん (@menba64rasen) December 27, 2025
入店時のBGMはビートルズではなく、女将が好きな牛骨の化身アバ様がお出迎え!
Thank You for the Music/ABBA
今日は獲得した権利を行使!
キャリアdocomoのスマホは室内での電波状態がよくなくて有名。
だからLINEアクセスが毎度、大変なのよ。

①気まぐれ限定 らせん式牛担々麺1100円
②LINEウォレット50ポイント燻製チャーシューご飯
2025累計60490円

麻辣の刺激を控え目にしており、バランスのとれた味わいの実力の担々麺!
絶品ですね!

担々麺のお供といえば小松菜!
命名者は、身分と名を隠して市中を徘徊する徳田新之助こと、”暴れん坊将軍”徳川吉宗公です!

江戸川区ホームページリンク
「小松菜」命名のお話 ~花と野菜の豆知識~
小松菜の名前は地名から!!
【HP転載】
江戸時代のころ、徳川八代将軍吉宗をはじめ、代々の将軍は、冬になると江戸川区の村にたびたび鷹狩りに訪れました。そこで小松菜の名の由来に関してこんな昔話があります。
ある時、鷹狩りに来た将軍に昼食時に何も料理するものがなくて、東・西小松川村あたりでとれた冬菜をすまし汁にいれてさしあげたところ、それを召し上がった将軍は、「おお、これはうまい。この菜のなまえはなんと申すのか」とたずねられました。「とくになまえはついておりません」と答えると「このようなうまい菜になまえがないのは残念なことじゃ、この村のなまえをとって、これからは小松菜とよぶようにせよ」といわれました。それから、このあたりでとれる冬菜を小松菜とよぶようになったとの話しです。
八代将軍吉宗が命名したといわれていますが、五代将軍綱吉という説もあります。
江戸時代後期に書かれた「新編武蔵風土記稿」には「菜は東葛西領小松川辺の産を佳作とす。世に小松菜と称せり」とあり、小松菜が広く江戸っ子に賞味されていたことがわかります。

麺場らせん-RASEN-
〒171-0051 東京都豊島区長崎4丁目8−15
【営業時間】12/2より変更
昼11:30~15:00(LO14:45)
夜18:00~21:00(LO20:45)
定休 月木(月曜日が祝日の場合は日曜日がお休み)










