「昔の人」 2016/07/31
近年、私が小池百合子と取引関係にあることを知った上で、
小池百合子のことを
①「昔の人」と発言した人が2人いた。
②今回の都知事選立候補について「大人になって頭を下げるべきでは」という人も1人(政治家をサラリーマンとしか見れない単なるバカ)。
①は日本橋においての発言でした。
2人のうち1人は今もなお私のブログを見に来ているはずだ(政治や法令はろくに見ようとせずに、2013年秋の私の恋愛記事をほじくり返すとか、日本橋ネタを釈迦力に閲覧している人)。
私がお店に行く度に、マイナンバーの質問をしてきて「うちの若い社労士に聞いてみよう」を繰り返した人。
お店は年間で97回利用した。
とても失礼な人なので、昨年の8月前半を最後に行かなくなった店である。
良し悪しをイメージする力がない人でした。
あなたがいう「昔の人」は憲政史上に残る選挙戦を展開した。
どこまでも失礼な人であり、何もわかっていない人であると、改めて痛感しました。
今回の選挙で、小池百合子がなんたるかが示された。
悔しい思いや不快な思いをさせたバカどもへ。
すっきりした。
※俺にとって、日本橋の味噌ラーメン屋(女将)こそ「昔の店(人)」である。



