【カネキッチン】第174食 取り返しのつかないことをしたと気づいて精神的にグッタリ(急激な睡魔が襲う) 2020/07/11
今朝、誤情報に踊らされて書き殴ったメールが相手に読まれていたことが発覚した。
誤情報に係る批判は謝罪すべきものだったので、送信日の翌日に謝罪メールを入れておいた。
しかし、その他の紐付いて批判した中身が問題だった。
批判の一部は、本来、もっと早期に、本人に説教すべき事柄であった。
また、批判のもう一部は、本人に「知らぬが仏」のままにしておけば良かった内容だった。
関係破綻はもったいないので「言い訳する機会が欲しい」と相手に懇願したい気持ちがある。
ただ、反面では、事実に基づいた内容と、率直な松本の本音で構成された批判だから「言い訳するつもりはない」という気持ちが錯綜している。
いずれにせよ、捨て台詞のような構成になっていたので、何を言っても、取り返しがつかない。
悔しい…
あのメールがなければ、ひょっとしたら…
後悔してもどうにもならない。
辛辣な内容とはいえ、内容は真実。
「知らぬが仏」も酷なこと。
その人はきっと、今後の人間関係の作り方や距離の取り方を考え直すはずだ。
もともと、松本が、さんざん本人に注意したきたことが、松本の知らないところで具現化してしまったのだから(注意しても、本人には意味が伝わらず、束縛され窮屈な気分だったと思う)。
その相手と偶発的に会ったときに、どうしたらよいのだろう…
何食わぬ顔して無視して素通りしたらよいか、何事もなかったように笑顔で挨拶するのがよいか、ひたすら謝罪するか。
朝から「顔面蒼白」「放心状態」に陥り、急激な精神的疲労に苛まれた。
ストレス疲れです。
疲れ切った精神状態のまま、カネキッチンへ。
待合席に座ると、後続のアベックが横に並んだ。
すると、食券購入したアベックがお店から出てきた。
「しまったぁ…」
先行して来ていた当該アベックが後ろに並ぶ状態を作るハメに。
スタッフが「お先の2名様」と呼びに来たとき、「あちらのお2人が先に来てました。食券購入に気づかないで、ここに座っちゃって」とスタッフに伝えると、アベックの2人(特に女性)が頭を下げて挨拶を返してくれた。
2020/7/11 362杯目
KKN 2020利用回数174回(2020年投資額累計176590円)
食券購入している人に気づかず…https://t.co/MKVIdR3ZPG
南高梅の冷やし塩らぁめん(中盛サービス) 1000円
ランチ肉飯 150円#主殿東長崎 pic.twitter.com/GxexCBxdBx— 松本祐徳 (@ramen_de_sinus) July 11, 2020
南高梅の冷やし塩らぁめん(大盛サービス) 1000円
ランチ肉飯 150円
2020投資額累計176590円

カネキッチンヌードル アクセス
豊島区南長崎5-26-15 マチテラス南長崎
メディア実績ページリンク
【アルバム】社会保険労務士 松本祐徳 メディア実績(2013~)
著書『図解とQ&Aですっきりわかるマイナンバーのしくみ』(宝島社)=33,000部=トーハン調べ2015/11/4週間ベストセラー単行本ビジネス書6位
共著『入門 マイナンバーの落とし穴ー日本一わかりやすい解説』(毎日新聞出版)=10,000部


『週刊エコノミスト2019/4/9号』(毎日新聞出版)2019年4月1日発売「特集:始まる!働き方改革法 」”素朴なギモン”2テーマ寄稿
本日(4/1)発売
2019年4月9日号 週刊エコノミスト
特集「始まる!働き方改革法」https://t.co/HFzTRxVziU
P32 素朴なギモン
3 休日のメールは労働時間? 使用者の「指揮命令下」
4 「管理監督者」の定義は? 「名ばかり」は該当せず
■社会保険労務士松本力事務所 代表 松本祐徳(豊島区) pic.twitter.com/IopRlMBsdn— 暴れん坊将軍徳川吉宗(徳田新之助の『自転車で寄り道の旅』) (@ramenfirst_mtmt) 2019年4月1日
『週刊エコノミスト 2018年7月17日号』(毎日新聞出版)2018年7月9日発売「特集:変わる!労働法」最大枠2テーマ3頁寄稿
#週刊エコノミスト 7月17日号「変わる!労働法」では、社会保険労務士の松本祐徳氏が、残業代などの算定基礎に加えなくてよいと思いがちの #手当 の誤解を分かりやすく説明しています。 pic.twitter.com/D1ald91mop
— 週刊エコノミスト編集部 (@EconomistWeekly) 2018年7月9日
『週刊エコノミスト 2018年2月20日号』(毎日新聞出版)2018年2月13日発売「特集:みんなの労働法」最大枠2テーマ5頁寄稿
未払い賃金などの賃金債権の時効はこれまで2年でしたが、今後延長されるかもしれません。そうなれば請求金額は膨大に。会社の経営を直撃するかもしれません。https://t.co/G5uKKZ1sqH pic.twitter.com/V9mqUmuiVQ
— 週刊エコノミスト編集部 (@EconomistWeekly) 2018年2月15日
『週刊エコノミスト 2015年9月15日特大号』(毎日新聞出版)2015年9月7日発売「特集:マイナンバーがやって来る!」最大枠5頁寄稿







