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【夢占い】トラブルの一時的回避「大雨で雨宿りする夢」 ★2023/6/14(水)6:15 2023/06/14

シチュエーション②の夢占い


【夢占い】大雨で雨宿りする夢
トラブルを回避できることを暗示した夢だが、回避は一時的なものに過ぎない


【夢のシチュエーション】
兄の車で移動。
①途中、兄が用事があり、1箇所に立ち寄る。
その間、建物で待たされている
うちに②大雨になり、建物の屋根部で雨宿りした。


兄が戻り、次は埼玉県庁に付き合わされた。
オレは埼玉県庁に職員に知り合いがいて、かつて彼の頼みで県庁向けの仕事をしたことがあった。
もちろん、兄は知らないことだ。


2階駐車場で降り、兄とともに庁舎に入る。
兄と1階へ降りるとき、副知事室の前を通ったら、女性副知事が出て来た。
仕事をしたときお会いしたので、オレは副知事を覚えていたが、彼女はオレを覚えておらず、いきなり場違いのような誹謗中傷を受けた。


建物1階廊下で兄に待たされた。
場所は過去に仕事した事務所の前。
知人の職員が出てきた。
彼はコスプレのように髪の毛をブルーと白にしており、世間話をしながらエスカレーターで2階まで上がらされた。
知人が「同僚の目があるからこれ以上の雑談はムリっぽい」と言うので彼と別れた。


1階に戻ろうとすると、若い女のお付きがついた。
彼女の案内に従って1階に戻るため、先ほどとは別の階段に連れて行かれた。


階段を降りる前には下駄箱がありそこで靴を脱いだ。
階段の途中、役所都合で待たされることとなった。


「靴を脱ぐ必要はなかったのに…」
彼女からそう言われ、それから彼女はオレをバカ扱いした。


ムカついて彼女の顔を見たら、彼女もかつて一緒に仕事したときのメンバー(室津さん)だった。
彼女はオレを覚えていなかった。
オレは彼女の頭頂を掴み「ずいぶんふざけたことを言ってくれたな!室津さんさぁ?」
室津はオレを思い出した。
室津は別の中年女にオレを任せて逃げた。


中年女もまた、オレを誹謗中傷した。
オレは追い出されるような形で2階にあるエントランスまで連れ出されたが、オレは靴を取りに下駄箱に戻った。
そこで、今度は男性SPがやって来た。
「ここは権力が集中する役所だ」と高圧的な態度をとられ、オレは右指2本を強く握られた。
言いがかりのような形で、建物から排除されるのは納得が行かないので、オレはSP責任者にトラブルの経緯を伝えた。
すると、責任者は誤解していたことを認めて、オレから問題にされないよう丁重な態度で反省を述べ始めた。