【日常】2026年度専門学校講師デビュー正式決定! ★2025/12/15(月)11:42 2025/12/15
講師契約成立
AO受験した専門学校との間で、講師に関する合意契約が成立し、新年度から正式に教壇に立つことが決まった。
以下①・②通算8年8か月の期間、定期的に通ったエリアだ。
①駿台池袋校
開校年度(浪人生1年間)から青山学院大学卒業(大学生バイト4年間)までの期間
1989年4月から1994年3月までの5年間
※歴代恋人2人!
②衆議院議員小池百合子池袋事務所(第一中野ビル→岡芹ビル)
2016年7月小池百合子都知事誕生までの期間
3年8か月
※その後、希望の党本部事務所が置かれた
希望の党(2017年)は、都知事選中(2016年7月)に政治団体登録(選管届出)に関与した以外、オレはノータッチ

講師になると、
①教職員のカルチャー
②生徒たちのカルチャー
③事務的な流れや備品の使い方
などなど、新しい環境に馴染むまで、戸惑うことばかりと思う。
授業では、生徒たちの参加意欲や理解度をチェックしながら、その都度、自身の講義内容や伝え方を改善しなければならないと思っている。
学生たちが日本での就労に必要な能力を身につけることができるよう、PDCAを回して、わかりやすく、興味深いものにして行きたいと思う。
高校の頃に志した教師(高校社会科世界史)という職種に55歳で就くことなる(専門学校国際ビジネス部門)とは夢にも思わなかった。
教職員スタッフの皆さん、礼儀正しくて、挨拶ひとつとっても、全員が仕事を止めて対応してくれる。
こちらの職場環境の良さにはいつも驚かされる。
よい環境に恵まれたら、自身の中にあった新しい側面も引き出されるように思う。

新年度までのスケジュールが自分的にはタイト!
準備を加速しなければならない。
最近、悩んでばかりで、活気もなく、やり甲斐もなく、浮いた話ひとつなく、毎日がとてもつまらない。
高級料理を食べに行っても「非日常」を味わえないので、利用頻度も激減した。
短気になってカッとなることさえなく、無意識のうちに自分の感情を圧し殺しているようにも思える。
受け流すことに慣れすぎてしまうと、人生諦めばかりになりそうで返って怖い。
来年度から希望の光が見えるので、しんどいけど、前を向いて日々を過ごそう。

講師とは、自身でインプットした知識を、授業でアウトプットする仕事。
何かを調べたり、学んだりしたことを、人に提案する仕事が好きだ。
これからの人生について、楽しいと思うことに時間を投資したい。

【第1回合唱コンクール】TGBはじめての合唱コンクールを開催!_東京グローバルビジネス専門学校(2025年12月12日アップロード)
学校法人佐々木学園 東京グローバルビジネス専門学校(TGB専門学校)
【日本留学AWARDS2025】
東日本専門学校 社会・文科系部門 大賞受賞 (掲載日2025/7/15)
※部門賞入賞は2023年に続いて2度目
2025年「日本留学AWARDS」結果発表
https://www.nisshinkyo.org/news/detail.php?id=3377&f=news

日本留学AWARDS表彰式2025
TGB専門学校は
部門賞入賞35:20〜
大賞受賞59:30〜1:04:07
学校法人佐々木学園 東京グローバルビジネス専門学校(略称TGB専門学校)
〒171-0022 東京都豊島区南池袋3丁目18−41 山共ビル
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