【アゼリア小原/手打ちうどん麦なわ】第94回 SNSとブログに関する一考察 ★2024/7/29(月)18:41 2024/07/29
ブログ最強!
1.Twitter(X)
①用途
a)ブログ埋め込みに使用する外食動画のアップロード
b)大谷翔平情報チェック
c)プロレス情報チェック
②過去、動画とブログリンクを貼付けてホームページに誘致していたが、ブログを手当たり次第荒らされるので、セキュリティ面やホームページ管理面から問題があると判断して久しく貼り付けていない
③Twitterフォロワーを増やす気もなければ、投稿動画を拡散させたいとも思っていない
2. Instagram
公私における人生経験を動画にしている。
過去データを引っ張り出して動画を作成しているが、一般的なサラリーマンや実業家が経験していないことを、オレは幅広く経験していると今更ながら痛感した。
a)フライト(5年もの間、年間160回以上搭乗し、日本全国を飛び回ってきた)
b)ブランド品
c)多頭飼育
比例して大切な家族(愛犬)の死に直面した経験回数も多い
d)50歳にして都心のマイホームの抵当権抹消(ローン完済)
e)脱サラ
f)執筆
g)社会人学生
h)小池百合子との出会い
i)高学歴
日本私立大学人気ナンバー1を何年も継続中の青山学院大学出身
j)難関国家資格社労士
k)人間底辺の経験(穢れ仕事の警備員)
世間から蔑まされている警備員。
選挙資金を蓄えるためイヤイヤ始めた警備員だったが、配下の警備員のシフトを回して統治することがオレには適職だった。
世間から馬鹿にされようと、とてもやり甲斐があった。
意外だろうが、国家資格警備業務検定2級は、カネの成る木の国家資格だ。
有資格者はそこら辺の社畜より遥かに高所得者だ。
試験内容は簡単だが、各警備会社の推薦や、受験人数にも制限があるため、取得機会がなかなかまわって来ない。
なお、オレはある警備会社の支社で、現場320人の頂点に君臨していた。
風林火山をフルに駆使して、前科者や詐欺師などのゴロツキどもの頂点に上り詰めた暴君(頭領)だった。
※社会人学生になるときに足を洗った。
肉体的に相当に過酷。
職人が生意気な連中ばかりで、暴力的な業界。
住民や通行人からも乞食扱いされる。
精神的にも屈辱的で過酷な仕事だ。
オレは引き下がらないから、喧嘩に明け暮れた日々だった。
ただし、エリートから底辺を経験したことが、オレの人生経験で最も生きている。
社会人学生になって以降、オレの優しさや人生経験を引き出せるような女性に巡り会えず今日に至る。

3.ブログ
SNSは速効性と一過性。
店舗経営者には役立つだろうが、オレには役に立たない。
これに対して、ブログは世界発信される。
記事内容がヒットすれば、長年読まれ続ける。
ホームページをワードプレス構造にして、ブログを併設したのはgoogleクローラー対策のためだ。
ホームページが更新されなければgoogleが読み込みに来ない。
従って、検索順位が落ちてしまい、誰からも閲覧されないホームページになってしまう。
大手有名企業と違い、オレは個人事業主。
ホームページ運営に最も力を入れている。
検索されないならば、ホームページを所有する意味はない。
ブログの定期読者の傾向だが、例えば、取っ掛かりがオレのTwitterだったとしよう。
彼らはブログの存在を知るや、オレのSNSをまるで見なくなり、直接ここにやって来る。
これまでブログ読者になった知人もまた、オレがTwitterやInstagramをやっていると知ったところで、まるで興味を持たないようだ。






