【支那麺はしご 銀座八丁目店】第1食 女性比率高に関する一考察 2017/06/16
昨年のある日の昼、赤坂店(総理官邸・溜池山王駅そば)に行ったとき、女性比率がめちゃ高い店って印象があった。
メインメニューが担々麺だからね。
今宵は、深夜、銀座八丁目店へ。
深夜でも女子率が高い。
麺と無関係な女性比率についての雑談。
南麻布(白金一丁目対向)エリアを深夜歩く人の8割以上が30代前半までの女性。
ある1kマンションの居住者を除き、若い女子の礼儀正しこと、マジびっくりする。
しかも、かわいい、きれい(某1kマンションの住民は、南麻布の賃貸家賃を払うのにヒーヒーしているだろうから、ヒステリックです。可処分所得22~23万円程度っぽいのが、見栄を張って、たった22平米の賃貸に10万円強払っているのだから。うちの愛犬の部屋より狭いぞ。ま、そこに住む理由がよくわからないし。人の勝手だからどうこう言う気はないが、ヒステリー女はマジでイラネ)。
銀座も女子率が高い。6割強が女性と思われる。お水もいるからね。
赤坂のお水と相違して、態度がいい。
赤坂はマジ終わっている(爆)
何で、あんなに糞生意気なんだろうね。
写真は担々麺800円。
「ダンダンメン」とルビがふってあった。
辛さが大辛、中辛など、チョイスできます。
白米は無料サービス(おかわり自由)です。







