【ラーメンかしわぎ】第5食 「麺提供を固唾を飲んで見守る」~多くのお客さんから放たれるオーラ 2017/09/05
「固唾を吞んで麺が出来上がるのをじっと見守る」
本日を含めて5回訪問したお店の雰囲気。
毎日、ずっと張り付いて店内の様子を見ているわけではないので、自身が店内に居ないときのことまでは定かではない。
顧客層は幅広く
①20代~年輩、男女を問わない
②アベック、夫婦、お子さん連れ
③ホワイトカラーとブルーカラー
名店巡りをしているようなラーメン好きから、かしわぎのラーメンが好きな人まで、緊張した面持ちで麺提供を待っている。
お客さんの側から、そんな緊張の張りつめた雰囲気が醸し出される。
お店の方々は、お客さんを緊張させるようなオーラを放ってはいません。
接客はとてもきめ細かく、八咫烏のような偉そうな雰囲気なんて一切ありませんから。
開店時のお客さんの流れですが、8人が座席に案内され、並び待ち3人(自身は7番目の客として開店時刻6分前到着)。
店を出るまでに新たに9人が詰めかけていました。

本日は
①醤油ラーメン(生麺120g) 680円
②替玉(生麺120g) 100円
③紅玉のTKG(埼玉県深谷市の田中農場直送) 120円
これだけ食べて合計900円。
本格的な美味しい料理を、リーズナブルな金額で楽しませてくれるお店です。
なお、先日は替玉の麺の硬さ「ふつう」をリクエストしましたが、本日は「硬め」にしました。
個人的には「ふつう」が好きかな。

【データベース】
<メニュー>
①塩ラーメン(生麺120g)680円
②醤油ラーメン(生麺120g)680円
③替玉(生麺120g)100円(大盛がない代わりに替玉で対応するようです→麺の硬さ「バリカタ・ふつう・やわらかめ」指定可)
④味玉100円
⑤チャーシュー250円
⑥お昼のご飯120円
⑦ビンビール500円
⑧ハイボール450円
⑨ウーロンハイ380円
⑩100円券100円
<営業時間>
①日・月(昼のみ)11:30~15:00
②水~土11:30~15:00、18:00~21:00
③定休日:火
<座席数>
①カウンター5席
②テーブル(4人)2卓。ただし、1卓は2人席にしています
③テーブル(2人)・・・並び待ち用に使用するためテーブルを撤去し、7人座れるようにしています。
<住所>
中野区東中野1-36-7
<創業>
2017年6月2日








