【麺処篠はら】第109玉 火曜はBASSOで「HOT BASSO」(店主)と「ABURASSO」(スタッフ)を食べたそうです 2016/11/25
昼に次ぎ、またしても2番目・・・
店主が暖簾を出しに来た。
「あー」
面白い相槌というか、これでよい。
「醤油そば大盛ですか?」
「流石に無理。実はあのあと梯子してさ」
「2玉あったから茹で後500gはありますよ」
「そうだよ、しながわで中華そば中盛食べたから、今も満腹かも」
しかし、タイトルにあるように、火曜、BASSOドリルマンに行き、「HOT BASSO」(店主)と「ABURASSO」(スタッフ)を食べたそうです。
篠原さん、よほど意識してるんだなぁ。
「俺、HOT BAASSOが好きで、たまに行くんだよね。うまかったでしょ?つけ麺No1はBASSO・しながわって思ってるから」
「うまかったです。つけはもう少し濃厚系の方がよいかも」と言っていた。
私としては、しながわ・BASSOを意識してもらうきっかけを作ることができてよかったと思っています。
2店とも半端なくうまいし、地元だから。
それぞれの味に甲乙つけ難いし。
My No.1はしながわの煮干しです。
ブラックペッパーが食欲をかきたてる打ち立てモチモチ麺の七彩の喜多方らーめん(煮干し)
煮干しラーメン暁(店主は嫌いですが味は絶品)
も大好きです。

メンマが話題になった。
「メンマの原材料はタケノコ」
ここから話が発展。
「メンマに使う原材料は世の中でタケノコとして売られているものと違うんですよ。うちは意識していて2種類のメンマを使っています。タケノコ系のメンマは鯛白湯には合わないので使いません」
醤油には2種類のメンマが使われている。
これがとてもうまい。
最近、メンマを意識して食べるようになった。
あるきっかけがあった。
きっかけは篠はらの2人です。
「今まで意識してなかった」
確かに、篠はらのメンマはすげえうまいです。



