【麺屋KEMURI】第8食 店主出身地広島から牡蠣直送~週替わりメニュー「燻製カキの塩ソバ」 2018/03/01
前回の牡蠣メニューを食べ損ねたので、今回は絶対に食べるぞ!
今夜、予定がなかったので、麺屋KEMURIへ「燻製カキの塩ソバ」を食べに行った。
明日からのディナー週替わり詳細です。
「燻製カキの塩ソバ」
広島カキそろそろ終わりなのでまたカキをやります!
カキ出汁、鶏ガラのWスープで合わせカキオイルを使用しました。
カキの旨味を味わいつつ香り高いスープになってます。
味変はレモン汁で、〆に最適なあっさり味です pic.twitter.com/TSr7T4LX0Z— 麺屋 KEMURI (@menya_kemuri) 2018年2月26日
週替わりメニュー
①燻製カキの塩ソバ(レモン付)1100円
②大盛50円
店主が広島(廿日市)出身。
宮島に近い場所です。
会社員時代の2000年から2002年まで廿日市や大野浦には毎月のように足を運んだなぁ。
牡蠣のシーズンが終わるので、今回の限定で牡蠣を具材にしたラーメンは最後みたい。
「創作麺は多いけど、牡蠣を使ったラーメンは少ないですよね」
確かに、ラーメン巌哲くらいしか思い浮かばないです。
【麺屋KEMURI】第8食 店主出身地広島から牡蠣直送~週替わりメニュー「燻製カキの塩ソバ」https://t.co/Pxd80cfbw0
週替わりメニュー
①燻製カキの塩ソバ1100円
②大盛50円 pic.twitter.com/hT7zHCfJrb— ラーメンファーストの会 (@ramenfirst_mtmt) 2018年3月1日

「牡蠣が苦手なお客さんでも『これは食べれる(燻製にしているので臭いが消されている)』と言われます」。
辛い味や臭いの強い食べ物などが苦手なお役さん向けに、お店ではいろんな工夫をしていますね。

店を出て無意識的にミシュランビブグルマンの某店の前を通過。
自転車で通過中、ガラガラの店内(カウンターに1名のみ)から”カブロン”がずっと睨みつけてきた。
カブロンはオーナーと喧嘩して三度も出戻っている。
履いた唾を恥も外聞もなく平気で飲み込み、出戻るのがカブロンという男の人間像だ。
昨年11月初旬「中華そば」1品にしたのは、お前の店の都合であり、お前の店の自由。
臨時休業オンパレードで客から顰蹙を買うのもお前の店の自由だ。
それらに対して、俺を含めた常連客が行かなくなるのも、客の自由。
多くの客が寄り付かなくなって、1か月もたたずに、煮干し中華そばや稲庭中華そばを復活したそうだが・・・。
俺は、この店に行かなくなったことで、12/28カブロンから「もうこなくていいです」とメールを送り付けられた。
俺がどこで食おうと、俺の自由。
バカすぎて話にならんよ。




