【丸長 桜台】第7食 経済誌への寄稿依頼 2018/06/12
今朝、7月発売の経済誌に寄稿オファーがあった。
2月、週刊エコノミスト(毎日新聞出版)で労働法に関する記事を6頁寄稿した。
かつてはFB(SNS)を駆使して大きくコマーシャルしてきたが、最近では、かつてのFBアカウントをすべて閉じてしまい、意図的にFBFを作らないようにしているので、成果はホームページblogで発信するのみ。
雑誌に寄稿したり、本を執筆する専門家は、FBFやフォロワーを積極的に拡大し、宣伝する人が通例ですが、私は、それによる反響の限界を知っているので、承認欲求の気質が非常に薄いのです。
ただし、継続は力なり。
誰もが出版社から執筆や寄稿をオファーされる訳ではなく、出版社は、過去の執筆・寄稿実績に基づきオファーをかけています。
2015年10月、宝島社から発売されたマイナンバーの拙著は、ブログ法令解釈の他、毎日新聞出版の記事が影響してオファーを受けています。日本経済新聞社からの記事についても、宝島社や毎日新聞出版の実績による評価が影響しています。
とりあえず、お昼が食べたくて、ゆっくり自転車を走らせ、小池百合子在住エリアの桜台へ遠征。
チャーシューつけメン1100円
酸っぱいつけ汁が病みつきになります。






