【中華そば田中屋】第6玉 ”赤湯ラーメン龍上海”が起源の山形辛味噌らーめん=喉が渇かない味噌=辛味噌をチャーシューの上に乗せて途中まで当初の味を楽しむ! 2016/01/28
仕事を切上げて、いざ神楽坂へ!
そうです、美味しい山形辛味噌らーめんを食べに中華そば田中屋へ来ました。

先日と店員さんが違ったので、「辛味噌を別のお皿に」と言いたかったけど、あきらめた。

代わりに麺が提供されたら、れんげに留め置き、最初は辛味噌なしで楽しみ、途中から投入しよう!
来ました。多数のアングルで撮影!

だんだん沈んでいくのですが、3/5程度食べ終えるまで、通常の味噌味を楽しみました。
甘味が口の中に広がるのです!
途中、山形辛味噌を投入し、味の変化を楽しみました。
お店を出る際、お店の女性店員と話しました。
先日、店主に「美味しかった」と伝えたときにもいた彼女。
私を覚えていました。
田中屋は屋号を変え、それぞれのお店で、別のラーメンを楽しめるそうです。
六町の博多風のお店のことは聞いた事はありますが、他は知らなかった。
なお、山形辛味噌らーめんは、赤湯ラーメン龍上海を起源にしているそうです。
このラーメンがうまくて、取り入れたんですって!
彼女はアルバイトと言っていましたが、系列の各店舗情報にとても明るいので「勉強家だね」と言うと
「神楽坂に来る前、系列のいろんな店舗を亘って来た」そうです。
感心するほど、とてもお店に熱心な女性でした。








