【要の塩】第74玉 麺処篠はら~8/2(火)月にイチ度の塩そば専門店「要の塩」第4回営業(DB付) 2016/08/02
第4回要の塩は、丹波黒どりのスープに旬の真鯛をトッピングした塩そば。
10:15頃に到着したが、先客1名いました。

10:51現在、開店を待つ並び客は14人。
丸椅子に座っているが、直射日光が直撃し、汗でスーツもヨレヨレ!
10:40前後から座っていられなくなりました。

入口扉の日陰に隠れたり、

木陰でタバコを2本。

10:50過ぎに天候が怪しくなり出した。
つい、20分前に文京区大雨の予報が入ったが、雲が豊島に動いてきたのだろうか。
結局、開店までに17人が並びました。

①塩そば 950円
②薬味飯 250円
ランチ1200円は結構な出費

塩そば
スープは丹波黒どりをベース。
シンプルです。

本日の目玉である鯵のタタキ
スープに浸すと熱が入るため、炙りのように焼けます。
ただし、元のスープの味がわからなくなります。
店主ブログには
「スープに浸すと熱が入るのと、ある一手間(ギミック)が後々効いてくるようにしております。
食べ始めと食べ終わりでは全く違う味へと変化していきます(^_^)
是非、楽しみながら食べて下さいm(__)m」
と説明されています。


大根。芯があって固め。
お箸が樹脂製なので、滑る滑る・・・

麺は塩そば専用

薬味飯
トッピングは、鯵・大葉・海苔・葱・ミョウガ

スープをかけて食べる。
具材は塩そばに網羅されており(考えてみたら名称が「薬味飯」だもんね。意味を理解していなかった)、麺オンリーでよかったかも知れない。

お店を出ると7人並んでいた。
開店時間から1人が並んだだけでした。
客足の傾向はいつも通り。
開店までに2回転のお客さんが並ぶようです。
ですから、通常営業日の開店時刻(11:30)を目指してお店に来ると効率的に店内へ入れると思います。
毎回食材を変更する為、一期一会の塩そばとなります
第1回データベース
http://www.nihombashi-sr.com/2016ramen-207
第2回データベース
http://www.nihombashi-sr.com/2016ramen-286
第3回データベース
http://www.nihombashi-sr.com/2016ramen-286
8/2(火)第4回メニュー
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麺 |
丹波黒どりと真鯵の塩そば 950円(限定160~200食・大盛不可)【麺】 |
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ご飯もの |
薬味飯250円①真鯵 |
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飲料 |
① 瓶ビール300ml 350円 ② 黒ウーロン茶 200円 |
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座席数 |
カウンター9席 |
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住所 |
東京都豊島区池袋3-1-4 |
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電話 |
03-3971-2944 |
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営業時間 |
11:00~15:00
18:00~22:00 毎月第1火曜日のみ営業 |



