【中華そばしながわ】第25食 カスガッソ~私に対するサービスの承継(ダブルヘッダー入店) 2017/02/08
本日、ダブルヘッダーで中華そばしながわへ。
急な2名減員によって、武田さん、ユーシンが、昼・夜フル回転でシフトに入っている。
昼の部画像でもわかるように、私に対するサービスがカスガッソから承継されていた。
「特製」相当のメニューで提供されてきた。
味玉やチャーシューの枚数が一般客より多いのです。
なお、今回の件で、私のしな中への訪問頻度に影響はない。
第22食目のブログ記事参照
「私(春日)がいなくても、しながわは大丈夫」

春日さんが居なくなった原因、その後のスタッフへの余波に関して、私がとやかく口を挟むことはない。
経営者にも、彼自身にも、今後、応分の負荷がかかるだろう。
なお、私の考えは次の通り。
私事に関して=印以下のことを常に心に抱いて生きている。
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会社員はとかく「会社のため」「同僚のため」を理由に、やりたくないことや、不合理なこと(契約不履行・働かない上司や同僚のミス)の犠牲になる。
拒否をすれば、会社や上司の査定、同僚との人間関係に影響を及ぼす。しがらみである。
勿論、プライベートにおいても同様のことが起こる。
結婚相手、恋人、親戚などのしがらみのため。
経営者、個人事業主、個人で生きようとする人にとって、この「しがらみ」は敵である。
自分のことは自分で決めること。
特に、しがらみの巻き添えに合うと、悪口に変わる。
時として人生そのものが壊れる。仕事、財産、家庭まで(10年以上引きずっている経験者)。
ならば、当初描いた思った計画通り、行動すればよいし、不合理なことは拒否すればよい。



