【志奈そば田なか】第129玉 二度と利用しない! 2016/08/05
本日、初入店から193日目。
半年ちょっとかかったが、東池袋本店単体で100食に達した。
100コールしようか躊躇。
双子の一樹さんに伝えたところ、洸介さんに伝達なし。
「伝えて!」と2回。命令口調になった。
きちんと伝えないから店を出た。
チッとは気を回せって。
ま、こんなもんだ。
ポイントカードサービスで「黒胡椒豚ご飯 さっぱり」をつけた。これまで「賄いご飯」オンリーと思っていたので、100回目にして初めて食べました。
※カウントダウン経過を伝えていた。
「記念写真でも撮ろう」と伝えていた。
それがこれか。
この店には短期間で100、200食べる人がゴロゴロとは言わないがいるんじゃない?
20~50杯程度のときに「昼も来て頂いて」と何度か券売機で営業かけられたが、内心よい気がしなかった。
「物売りしなくても来てるだろ」と心の中で思った。
信頼関係ではなく、クレクレせっついているだけだ。
とても失敬。
気を回して、営業すべきときとは、今日のようなときではないか?
金を払うだけの人間・・・こういうときに、私がどう見られていたかよくわかる。
私のように今年3日しか休まず、人より脳を磨いて、スキルをあげて、報われず、死に物狂いで生きている人間から言わせてもらえば、ピントがずれているということ。
そこそこ売れており、同業やらマスコミやらなんやらばかり気にして、先走りしているから、目の前にある物事を大切にしない。大切にしようときちんと考えていても地に足がついていない。
地獄を知らないことだけは明らかだ。
秋葉原へ取引先を連れて行ったとき、予めその前日に連れていくという用件を伝えていた。
にも関わらずすかされた。
今回も似たようなもんだ。
そこそこ又はとてもうまくいっているところは、優先順位が違うのだろう。

夜はコク煮干し冷やしそば。




