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【高円寺桃太郎すし 中野店】第27回 春の桜まつり(桜鰤幽庵焼880円&春の桜五貫にぎり1400円)+グランドメニュー「桃太郎盛10貫にぎり2970円」 ★2026/4/5(日)14:04 2026/04/05

3/16以来の東中野ランチ


20日ばかりご無沙汰してしまった。
部長があがりを届けに来て「忙しい?」と近況を訊ねられた。
「やらなきゃいけないことがあって時間を取っておいたのに、臨時の仕事や、サーバートラブルで寝ている時間もなくて…」


ブログ読書は「ブログやってる時間あるじゃん」と思うかも知れない。
溜めてしまうと大変だから、何とか捌いている状態。


3/26と4/2、サーバートラブル(バックアップデータか溜まり容量超過してしまったため、外部にメンテナンスを依頼し、大きな支出あり)があったので、昨夜から、画像&動画データ約8000(8ギガ相当)と、もう利用しないお店の食レポ記事約500を突貫で削除。
これでもまだバックアップトラブルは起こる危険が高いので、カネキッチンをはじめとするラーメン記事を削除したいが、来週半ば頃(4月中旬)まで、もうその時間は取れない!


1.桃太郎盛 2970円
2.桜鰤幽庵焼 880円
3.春の桜五貫にぎり 1400円
合計5250円
2026累計(15回)37230円
2025累計(12回)27060円
合計64290円


1.桃太郎盛
中とろ・かんぱち・サーモン・袖烏賊・鯵
玉子つまみ・赤えび・えんがわ・穴子・いくら軍艦・ほぐしかに



今年に入ってからグランドメニューは値上げ。
500円くらい値上がりしたのではないかと。
※平日月〜金のランチは据え置き


2.春の桜まつり
①桜鰤幽庵焼


ぶりといえば窯焼きがポピュラーだが、幽庵焼きとは、醤油、酒、みりんを1:1:1の割合で合わせた「幽庵地(ゆうあんじ)」に、魚の切り身や鶏肉を漬け込んで焼いた和食の焼き物で、江戸時代の茶人・北村祐庵が考案した。
柚子やカボスの柑橘系の香りが爽やかな上品な味わいが特徴。
大根おろしの中に、柑橘系(みかん)の皮が入っていた


2.春の桜まつり
②春の桜五貫にぎり
中とろ・桜鯛(伝説の桜の塩漬のせ)・桜鱒・桜鰤・桜海老軍艦



中とろ&桜鯛
“伝説の桜の塩漬のせ”と桜鯛の相性バツグン!
今日のMVPです!
※桜鯛とは、産卵期(3〜6月頃)に浅瀬へ移動し、体が桜色に輝いた真鯛の呼称
※桜の塩漬は、八重桜を梅酢と塩で漬け込んだ、日本の伝統的な保存食


桜鱒と、食感がよい桜鰤のにぎり


駿河湾名産の深海魚
桜海老は深海魚だったって、ご存知でしたか?


桃太郎すし 中野店
〒164-0001 東京都中野区中野6丁目3−7