【日記】STARTS Ⅱ早稲田 ★2026/6/25(木)17:14 2026/06/25
3S業務続報
本日、スタッフと、取引先担当のひとり(副所長)から慰留された。
8月スタートを予定していた早稲田シリーズ(工期2年間)が、7月開始に早まったようだ。
「辞めないで欲しい」
そう慰留してきたスタッフには、次のことを伝えた。
①平日日中を拘束されることにより、
他の社労士業務や、専門学校の業務にも大きな支障がある
②リスケが当たり前で毎週のスケジュールが滅茶苦茶になる
・出勤予定日がキャンセルになる
・例えば、2日乃至3日で組んでいた週予定が、
同週に追加され、4日、5日増える
③3月後半以後、リスケが繰り返された結果、
3S勤務を最優先にせざるを得なくなった。
他の仕事が最優先なのに、
辞めようと思っている仕事に3か月も振り回された。
「早稲田シリーズが始まったら、勤務可能日だけでも来てほしい」
オレは
「練馬と同じ活躍を期待されても、お応えすることはできない」
と返した。
早稲田シリーズについて、二転三転は当たり前の取引先なので、副所長の意向がそのまま組織内で承認されるか定かではない。
とりあえず、早稲田シリーズの結論が出るまで、
辞めるのを待つような形を取らざるを得なくなった。
締切が迫る6/30講義テキスト作成中なのに、
長電話に捕まり疲れた。
しかも、折り返した電話だったので、
辞めるつもりの仕事の用件で約30分つき合わされ、
携帯電話代1200円以上も負担することになった。
極めて不快だ。
オレは電話が嫌いなので、取引先とのやり取りはメールが主流。
通話は緊急の時だけ使用するので、毎月かかる通話料は「5分までかけ放題」の770円(契約時の旧価格)のみ。



