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【愛犬】肉成分のフードは舐めただけでも痙攣・悲鳴・悶絶・脱糞を引き起こすセレニア嘔吐止め注射の後遺症(金曜夜から3日半で起き上がるまで回復) ★2026/10/27(火)12:34 2026/10/27

【セレニアの副作用】


➀10/23夜~本日(10/27)AMまでの3日半、一定の条件を除いて寝たきり状態
➁セレニア注射後、少なくとも24時間は尿毒臭
➂肉を成分に使用したウェットフードやおやつは舐めただけでも脱糞を伴う痙攣を引き起こして悶絶
➃食べ物を服用すると尿毒臭が発生する
※コジマブランドのおやつ4切れ目を食べている途中、痙攣と悶絶が始まる。
その後脱糞(2回目)


食べなければ、尿毒が循環し、死んでしまうので
「人間が食べるものでもいいから、欲しがれば食べさせて下さい」
「どちらにしても余命短い高齢犬なので、カロリーどうこうは関係しない」
獣医からそう言われている


セレニア注射後、唯一、単体で食べさせて、痙攣、脱糞、悶絶を伴わなかったのが「クリームパン」
動物由来はオールNGという訳ではなかった。


昨晩以後、1回の給餌につき、どの程度の量を、どのくらいの頻度で与えてもよいか判断がつかないので手探りでやっている。
もちろん、一度痙攣(アレルギー)が発生したら、もはや食べさせるものがなくなるので慎重だ。


まだ回復していないので、多少大きめのものだと、舌が食べ物を巻き上げることができないので、指の第一関節の半分以下にして与えると、パクパク食べる。
また、パン生地の方が好きで、クリーム部分はプリンス本人も大量は望んでいない。


昨夜から数時間置きに、小刻みに給餌した結果、寝たきり状態だったプリンスが起き上がれるまで回復した。
起き上がった理由は、お腹がビックリしてうなされているのだが。
それでも起き上がって、あれこれ要求してくるまで回復したのは喜ぶべきことだ。


今夏以後、消化器系が弱っており、また、高齢のため踏ん張ることができないため
肛門で便が詰まり、ひと欠片の糞を数回に分けて排泄している。
人間の食用のパン生地は消化がよくないと思う
給餌量を考えないといけないし、下痢の発生にも備えなければならない