【AWE】オカダが介入しDFC勝利をアシスト&試合後の乱闘劇でコープをレインメーカー葬「AEW世界王者ウィル・オスプレイ&アダム・コープランドvs”DFC”カイル・フレッチャー&ケビン・ナイト」(Dynamite10/21放送回フロリダ州コーラルゲーブルズ) ★2026/10/22(木)13:02 2026/10/22
AEW世界王者ウィル・オスプレイ&アダム・コープランド vs “DCF”カイル・フレッチャー&ケビン・ナイト
10/17PPV”レッスルドリーム”クロックワーク・カーネイジ戦15分制限時間ギリギリの場面。
レインメーカーをコープにかわされカウンタースピアーを喰らう。
すぐさまコープにヒドゥンブレイドを決めたオスプレイが3ポイントをゲットしタイトル防衛。
そのときの因縁で、オカダがコープをターゲットにして試合に介入する。
コープがリバースXファクターでフレッチャーを叩きつけると、突如エプロンに現れたオカダが、インターナショナル王座のベルトを見せつけコープを挑発。
すると、オスプレイがオカダの足をすくって蹴散らす。
AEW International Champion @RainmakerxOkada is here to cause a distraction! 👀
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— All Elite Wrestling (@AEW) October 22, 2026
オカダ・カズチカがコープにベルト攻撃で介入し、DFCの勝利をアシスト。
試合後には、リング上でダメ押しのレインメーカーをコープに炸裂!
2人にリンチを加えるDCFに対して、ウェルター級のダービー・アリンと、受け身が取れず脳震盪欠場していた新人素人のボーデンの”ブラッド&ガッツ”、”ジ・エリート”のヤング・バックスが救出に現れる。
バックステージでは
キャリス「こんな夜が来るって、私が言ったのを覚えてるか? 夢物語じゃない。現実だ。デイビスとドイルは、ただヤングバックスに勝ったんじゃない。あいつらを叩き潰したんだ。
そして何より、ケビン、カイル。お前たちはアダム・コープランドとウィル・オスプレイを倒した」
フレッチャー「ドン、もう一度はっきり言わせてくれ。“ザ・プロトスター”カイル・フレッチャーは、AEW世界王者ウィル・オスプレイから正式に勝利を挙げたんだ!」
キャリス「ブラッド&ガッツは目前だ。私たちが度胸を見せてやる。お前らは血を用意しておけ。ジャクソンビル中にぶちまけてやるからな。川まで血で染めてやる。
そしてあの試合で、出てくる王者どもを片っ端から痛めつけてやるんだ。
お前ら全員をたっぷり痛めつけたら、次はベルトをいただく。それについてくる金もな。私たちは金が大好きだ。金が大好きなんだよ!
お前たち、金より大事なものは何だ?」
オカダ「ファミリーだ」
キャリス「ああ、ボス! もちろん、ファミリーだ!
さて、私はそろそろ行くぞ。今夜、イリヤがどんな試合をするか、見ておかないとな」
フレッチャー「おっ、スカウトか?」
勢いこそ、すべて。
快進撃を続けるドン・キャリス・ファミリー。
ブラッド&ガッツを前に、その自信は最高潮です。キャリス「こんな夜が来るって、私が言ったのを覚えてるか? 夢物語じゃない。現実だ。デイビスとドイルは、ただヤングバックスに勝ったんじゃない。あいつらを叩き潰したんだ。… pic.twitter.com/onmmugQZJj
— AEW ジャパン (@AEW_jp) October 22, 2026



