【ICT】NTTドコモ 師走基本料金値上げを控えて契約プランにメス!(5ギガホプレミア→ドコモ mini4GB)/削減効果(月)▲5808円 ★2026/10/21(水)20:08 2026/10/21
もっと早く知っていたら…(16万円ムダに垂れ流し)
①契約内容変更
(旧)5ギガホプレミア(3GB以下1500円割引プラン)
(新)ドコモ mini4GBプラン
②(旧)5ギガホプレミア(3GB以下1500円割引プラン)
基本料金 6350(4850)
dカード支払割引▲170
spモードメール 300
ドコモ光セット割引▲1000
カケホーダイ 700
その他 723
消費税 690(6930✕1.1)
合計 7593円
③(新)ドコモ mini4GBプラン
基本料金 2750
dカード支払割引▲550
ドコモ光セット割引▲1210
その他 795
合計 1785円
④削減効果 ▲5808円
⑤(新)ドコモ mini4GBプラン適用開始
・本日20:08〜新パケット上限適用(11/30まで6GBまでサービス)
・来月11/1〜 新料金プラン適用
⑥その他
12/1から基本料金550円値上げ(新旧ともに)
夏から、顧客業務をこなす一方で、情報システム系の改善に着手してきた。
特にウェブセキュリティについて、高度な知識を身に着けるに至った。
11年以上使用してきたパソコンが潰れたため、2024年6月10日に新調。
長持ちし過ぎるのも良し悪しで、ICTの進化に疎くなり、すっかりスマホ主体の生活に馴染んでしまった。
今所有するパソコンに、Wi-Fiモバイルスポット機能が付属していることさえ知らないまま、今年のお盆を迎えた。
オレは毎月パケット60GB以上使用してきた。
「通信費を削減したい」
予てよりずっと思っていた。
そこで、お盆、スマホにLANケーブルを繋いで通信できないか、調べていたら「イーサネット通信」というものがあることを知った。
更にイーサネット接続の準備をしているときに、パソコンのシステム画面で「Wi-Fiモバイルスポット」を発見。
Wi-Fi利用後のお盆過ぎから
「原則SIMなし(モバイルオフ)/通話機能オン」
どれくらいパケット削減できるか実験してみることにした。
外出中、パケット利用する場面は
①ウェブサイトの管理
②飲食店QRコードオーダー
③移動(マップ、乗換案内)
④ドコモの都合(ドコモアプリWi-Fi設定のとき)
⑤その他緊急やむを得ないとき
検証開始から本日まで③⑤の場面は発生していない。
・9月パケット利用8MB(②④)
・10月本日まで182MB(①②④)
ドコモは12月から基本料金を値上げする(オレの契約プランは550円増)。
そこで本日、契約プランをあれこれ調べて、速攻で契約内容を切り替えた。
もっと早く知っていたら、2年4か月16万円(2024年7月起算)もムダに垂れ流さずに済んだわけで…



